WordPressの初期設定をしてみよう

WordPressインストール後の初期設定

ここではWordPressの初期設定、初めに入れておきたいプラグインについて解説していきます。



WordPressの基本設定

WordPress にログインするとダッシュボードの左サイドに設定や投稿、プラグインなどのメニューがあります。

 

上から順に確認・設定していきましょう。

一般設定

一般設定では、サイトのタイトルやサイト説明文の設定くらいでしょうか。

サイトのタイトル
キャッチフレーズ(サイトの簡単な説明)
メールアドレス

タイムゾーン
日付のフォーマット
時刻フォーマット
週の始まり
サイトの言語

投稿設定

変更するなら投稿用カテゴリの初期設定くらいでしょう。

投稿用カテゴリーの初期設定
デフォルトの投稿フォーマット
更新情報サービス

表示設定

適宜変更してください。

フロントページの表示
1ページに表示する最大投稿数
RSS/Atom フィードで表示する最新の投稿数
RSS/Atom フィードでの各投稿の表示
検索エンジンでの表示

ディスカッション設定

コメントに関する設定が行なえます。コメントスパムも多いのでスパム対策をした上で設定してください。コメント欄を無効にするなら「投稿のデフォルト設定」のチェックを全て外し、「他のコメント設定」の「○日以上前の投稿のコメントフォームを自動的に閉じる」の「○」を0にしておきます。

投稿のデフォルト設定
他のコメント設定
自分宛のメール通知
コメント表示条件
コメントモデレーション
コメントブラックリスト

メディア設定

メディアファイルから画像を追加する際、指定したサイズによって最大寸法が決定されます。お使いのテーマの寸法に合わせてサイズ変更してください。

画像サイズ
サムネイルのサイズ
中サイズ
大サイズ
ファイルアップロード

不要な画像ファイルを生成しない

WordPressに画像をアップロードすると、オリジナルサイズ以外にも数種類のサイズで画像が自動作成されます。不要な画像サイズを作成しない設定は、ダッシュボードから簡単にできます。

デフォルトでは「サムネイル」「中サイズ」「大サイズ」の3種類の画像サイズが設定されています。それぞれで任意のサイズが指定できます。

実際には生成されたファイルは使用しないことが多いため、不要なファイルがサーバーの容量を圧迫することになってしまいまいます。

サイズの数値を「0」にまたは、空欄とすればそのサイズでの画像は自動作成されなくなります。

パーマリンク設定

初期設定で一番重要なのがパーマリンク設定です。初期設定では、「?p=123」 といったようなURL構造になります。シンプルなURL構造のほうがSEO的に評価されるようです。最初の記事を書く前にURLの設定をしておきましょう。

初期の「?p=123」以外ならどれでも問題ないように思えます。SEOを意識するなら「カテゴリ名+タイトル」に変更してください。

基本:http://アドレス/?p=123
日付と投稿名:http://アドレス/2017/01/10/sample-post/
月と投稿名:http://アドレス/2017/01/sample-post/
数字ベース:http://アドレス/archives/123
投稿名:http://アドレス/sample-post/
カスタム構造:http://アドレス/%category%/%postname%/

最適なパーマリンク

「カスタム構造」にチェックを入れて、入力欄に「/%category%/%postname%/」と入力します。忘れずに「変更と保存」を押して更新してください。

http://アドレス/カテゴリー名/記事タイトル

カテゴリ名+タイトル
/%category%/%postname%/

http://アドレス/記事タイトル

タイトル
/%postname%

プラグインの導入

WordPressを使うメリットの1つにプラグインがあります。プラグインを導入することで快適に操作できるようになったり、便利な機能を追加できます。ここでは、最低限入れておきたいプラグインを紹介します。

プラグインを入れすぎるとサーバーに負荷がかかり動作が重くなったり、誤作動を起こす場合もありますので注意が必要です。

左サイドメニューにプラグインがあります。「インストール済みプラグイン」「新規追加」「プラグイン編集」から、有効化・無効化や追加や削除を行います。

  

デフォルトでインストールされているプラグイン

「Akismet」「Hello Dolly」「WP Multibyte Patch」

Akismetは、スパムと思われるコメントやトラックバックを自動判定して分類してくれるスパム対策用のプラグインです。無料で利用できますが、APIキーの取得が必要です。APIキーは1度取得しておくと他サイトでも使い回しできます。

APIキーの取得手順

1. WordPress.com に登録する
2. API キーを取得する
3. 取得したAPIキーを有効にする

Akismetを有効化

Akismetアカウントを有効化します

Akismet APIキーを取得

「GET AN AKISMET API KEY」をクリック

Eメールアドレス、ユーザーネーム、パスワードを入力

WordPress.com アカウント情報となります。Eメールアドレス、ユーザーネーム、パスワードは、メモしておきましょう。アカウント情報を入力したら、「Sing up 」をクリックします。

Basicプランを選択

料金表示を左にスライドさせます

「¥0」を確認して、適当な名前を入力し、「CONTINUE」をクリック

「Activate this site」をクリック

APIキー取得完了

取得したAPIキーは、複数サイトで使いまわせます。メモしておきましょう。

登録メールを確認

さきほど登録したEメールアドレス宛にWordPress.comよりメールが届いていますので、「Activate Account」をクリックします。WordPress.comのアカウントを有効にしておきましょう。プラグイン「Jetpack」を利用するには、WordPress.comアカウントとの連携が必要となります。

「Hello Dolly」は、無効化のままでも削除しても大丈夫です。

「WP Multibyte Patch」は、WordPress 日本語版にデフォルトでインストールされているプラグインで、WordPressをマルチバイト文字に最適化してくれます。有効化するだけで機能します。

プラグインの新規追加

プラグインの新規追加は、サイドメニューの「プラグイン」「新規追加」より行います。

 

プラグインを追加

注目、人気、おすすめ、お気に入りなどから探せます。各プラグインの最終更新日やWordPressのバージョンとの互換性も表示されます。☆は評価となります。プラグインの検索は、右上の入力欄より行います。この画面でインストールから有効化まで行えます。

プラグインの検索結果

同類のプラグインも表示されるので比較しながらインストールできます。「今すぐインストール」をクリックするだけでインストール完了です。

有効化

「有効化」をクリックします。有効化後は、プラグインの設定をしましょう。

プラグインの更新と削除

インストール済みプラグイン

プラグイン横の①は更新のあるプラグイン数です。

 

プラグインの更新

新バージョンがあれば上記のように、表示されます。

「更新」をクリックします。

新バージョンには、セキュリティ向上や新機能の追加などいいこともありますが、更新したことによる不具合なども発生します。プラグインを更新する際には注意してください。「詳細を表示」からレビューを見てから判断してもいいです。

プラグインの削除

プラグインを停止

プラグインを削除する前には必ずプラグインを停止してください。

削除します。

セキュリティ対策プラグイン

SiteGuard WP Plugin

SiteGuard WP Plugin は、管理ページとログインへの攻撃からの保護に特化したプラグインです。難しい初期設定などはありません。プラグインを有効化した時点で、セキュリティーは機能しています。日本製で、管理画面も日本語でわかりやすいので初心者でも安心して利用できます。

「SiteGurad WP Plugin」を有効化すると、「ログインページが変更されました」というメッセージが表示されます。デフォルトでログインページのURLを変更するようになっています。ログインページのURLを忘れるとログイン出来なくなりますので、メモしておきましょう。

プラグインを導入してセキュリティを高めるのも重要ですが、プラグインに頼らず以下のことを実施するだけで安全に運営できます。

・WordPress本体、テーマ、プラグインは最新バージョンを使う。
・テーマは、公式や信頼あるサイトのテーマを利用する。
・プラグインは公式からインストールし、なるべく古いプラグインを使用しない。
・定期的にバックアップをとっておく。

以下の方法は簡単に記事データのバックアップができます。新しい記事を投稿した際やログアウトする前にでもバックアップしておいてください。

記事データをXML形式で保存

 

ダッシュボードより「ツール」→「エクスポート」で「すべてのコンテンツ」を選択して「エクスポートファイル」をダウンロードし、パソコンに保存します。

高速化・キャッシュ系プラグイン

WP Fastest Cache

WP Fastest Cacheは、初心者でも使いやすく日本語にも対応したWordPressを高速化できるキャッシュプラグインです。他にも高性能のキャッシュプラグインはありますが、扱いが難しくトラブルも多いです。

インストールして有効化します。

特に日本語化する必要もないです。チェック可能な全てのチェックボックスをオンにして「Submit」を押すだけで設定完了です。

無料版には、機能制限もありますが、十分すぎるくらいの機能は備えています。

リビジョン

リビジョン機能は、過去の記事を自動で保存してくれる機能で過去の記事に戻したい時に活用します。ただ、記事数が増えるほどリビジョンの数も多くなり、サーバーを圧迫してしまいます。必要性が感じられないなら停止しておきましょう。プラグインで管理する方法とコードを「wp-config.php」に記述する方法があります。

プラグインでリビジョン管理

Revision Control:リビジョン管理を制御
Better Delete Revision:リビジョンを削除

リビジョン機能を無効化

WordPressをインストールしたフォルダにある「wp-config.php」に、以下のコードを記述します。

define(‘WP_POST_REVISIONS’, false);

記述する場所は require_once(ABSPATH . ‘wp-settings.php’); より前にする必要があります。

WordPressのゴミ箱を一定間隔で自動的に削除

以下のコードを「wp-config.php」に記述します。

define(‘EMPTY_TRASH_DAYS’, 15);

「15日後」に完全に削除される設定です。「15」の部分が削除する期間で、自由に変更してください。

ゴミ箱の機能を無効化

define(‘EMPTY_TRASH_DAYS’, 0);

ゴミ箱の機能そのものを無効化することができます。ゴミ箱を経由せず完全に削除されます。記事を削除する時には注意してください。

SEO対策プラグイン

Google XML Sitemaps

Google XML Sitemapsは、Google、Bingなどの検索エンジン向けのXMLサイトマップ「sitemap.xml」を自動作成してくれるプラグインです。XMLサイトマップを生成しておくと、検索ロボットにサイトの完全な構造を正確に伝えられ、より効率的に検索できるようになります。新しい記事を公開または更新するたびに、すべての主要な検索エンジンに通知します。

Google XML Sitemapsをインストール

「プラグイン」→「新規追加」→検索欄に「Google XML Sitemaps」と入力

「今すぐインストール」→「有効化」

Google XML Sitemapsの設定

 

「設定」メニューの中にある「XML-Sitemap」から設定画面を表示します。

基本設定

初期状態のままで変更の必要はありません。

高度な設定

変更の必要はありません。

追加ページの設定

変更の必要はありません。

投稿の優先順位

「優先順位を自動的に計算しない」にチェックを入れます。

Sitemapコンテンツ

サイトマップに載せる内容を設定できます。クローラーに巡回して欲しいページにチェックを入れます。サイトの構成によっては、固定ページにチェックを入れなくでもいいです。他の4つは必ずチェックを入れておきましょう。

ホームページ
投稿(個別記事)を含める
固定ページを含める
カテゴリーページを含める
最終更新時刻を含める

含めない項目

「未分類」のみにチェックを入れておけば良いです。

更新頻度の設定

サイトによりますが、以下の4つは設定しておきましょう。それ以外は「更新なし」かそのままでいいです。

ホームページ:毎日
投稿(個別記事):毎週
カテゴリー別:毎週
古いアーカイブ:毎年

優先順位の設定

0.0~1.0の範囲で指定します。「Sitemap コンテンツ」で設定したコンテンツを均等に割り当てます。

最後に必ず「設定を更新」をクリックしましょう。

WordPress Ping Optimizer

WordPress Ping Optimizerは、適切にping送信してくれるプラグインです。WordPressにも標準でping送信する機能が備わっていますが、記事を更新するたびに毎回pingを送信するようになっています。何度もpingを送ると、検索エンジンにスパム行為と勘違いされることもあるので、それを回避するためにも導入しておきましょう。

WordPress Ping Optimizerの設定

Ping送信とは、あらかじめ設定しておいたPingサーバーに、サイトの更新情報を送信することをいいます。設定しておくと検索エンジンにインデックスされやすくなります。

「設定」→「WordPress Ping Optimizer」から設定画面を表示します。

ping送信先を入力し、「Enable pinging」にチェックを入れて設定完了です。

Separete multiple service URIs with line breaks
・ping送信先を入力

ping送信先一覧

http://blog.goo.ne.jp/XMLRPC
http://www.blogpeople.net/servlet/weblogUpdates
http://blogsearch.google.co.jp/ping/RPC2
http://rpc.reader.livedoor.com/ping
http://ping.fc2.com/
http://ping.rss.drecom.jp/
http://ping.blogranking.net/
http://ranking.kuruten.jp/ping
http://pingoo.jp/ping/

Enable pinging
・ping送信機能の有効化・無効化を設定
Limit excessive pinging in short time
・ping送信を制限する設定

「Save Setting」をクリックして設定の保存をします。

PubSubHubbub

PubSubHubbubは、記事を投稿するとリアルタイムで通知され、すぐにGoogle検索にインデックスされるプラグインです。このプラグインを利用することで、数分以内に検索エンジンにインデックスされるので、スクレイピング対策としても有効です。インストールして有効化をするだけですぐに使えるため、設定の必要はありません。

PuSHPress

PuSHPressも、PubSubHubbubと同じように記事を投稿すると、Googleの検索エンジンに瞬時にインデックスさせることができるプラグインです。インストールして有効化をするだけで使えます。

アイキャッチ画像自動設定プラグイン

Auto Post Thumbnail

Auto Post Thumbnailは、アイキャッチ画像を自動で生成してくれるプラグインです。

アイキャッチ画像とは、サムネイル画像のことで、複数の記事のリストを表示するページにおいて、その記事の内容をイメージしやすい画像をアイキャッチ画像として表示します。

記事を投稿した段階で記事の中の画像がアイキャッチ画像として自動設定されるようになります。プラグインをインストールし、有効化するだけで設定は必要ありません。

過去の記事にアイキャッチをつけたいとき

「設定」→「Auto Post Thumbnail」→「Generate Thumbnails」をクリックします。

自動的に過去の記事にアイキャッチ画像を設定してくれます。

入力支援

TinyMCE Advanced

TinyMCE Advancedは、WordPressのビジュアルエディタを拡張できるプラグインです。記事投稿画面の編集ボタンの種類を増やし、HTMLやタグの知識がない初心者でも簡単に記事本文の文字装飾ができるようになります。

「設定」の「TinyMCE Advanced」から設定画面が表示されます。自分好みにカスタマイズしてみましょう。

Advanced Opitonsでは次の2つにチェックを入れておきましょう。

「Stop removing the ~ show them in the Text editor」
「Replace font size settings」

画像最適化プラグイン

画像を適切にフォーマット化して圧縮すると、データサイズを削減できます。画像を最適化することでサーバーの負担を減らすことができ、ブログの表示スピードも速くなります。画像の圧縮・最適化には、プラグインを導入する方法と外部サービスを利用する方法があります。

ウェブサイトの読み込み時間をチェック

サイトの表示速度を測るサービスがあります。ウェブサイトのコンテンツを解析し、レポートとして表示してくれるのでサイトURLを入力してテストしてみましょう。

PageSpeed Insights
GTmetrix
Website speed test
OctaGate SiteTimer

画像圧縮・画像縮小サービス

WordPressに画像をアップロードする前に、オンライン画像最適化ツールで画像を圧縮・縮小します。プラグイン導入の手間もかからず、登録も不要で手軽に利用できます。

TinyJPG
Optimizilla.com
Bulk Resize Photos

画像を最適化するプラグイン

EWWW Image Optimizer

EWWW Image Optimizerは、画像サイズを軽量化するプラグインです。プラグインを導入すると画像をアップロードするだけで、自動的に画像を圧縮し画像サイズを軽量化できます。また、すでにアップロードされている画像を圧縮・軽量化することも可能です。

EWWW Image Optimizerの設定

「設定」→「EWWW Image Optimizer」から設定画面を表示します。

基本設定

「メタデータを削除」をチェック

高度な設定

「無効にする pngout」をチェック

変換設定

「コンバージョンリンクを非表示」をチェック

「変更と保存」をクリックし更新します。

プラグインを有効化していれば画像をアップロードする度に自動で画像を圧縮をしてくれます。メディアライブラリ内にあるアップロード済みの画像を一括圧縮することもできます。これまでに最適化された画像は、デフォルトではスキップされます。

「メディア」→「一括最適化」から実行できます。

Smush Image Compression and Optimization

画像の圧縮とリサイズを同時に行うことができるプラグインです。

画像CDN「Photon」機能

Jetpack by WordPress.com

Jetpackは、訪問者の統計情報表示、セキュリティサービス、画像配信の高速化、そしてトラフィック増加促進といった機能を持つプラグインです。WordPressを利用する上で便利な機能をパックにしたものです。

Jetpackの「Photon」機能は、WordPress.comが提供している無料のCDNです。画像を多く扱うサイトでは、高速でコンテンツを表示できるというメリットがあります。

WordPress.comアカウントと連携が必要ですので、アカウントをお持ちでない方は、WordPress.comアカウントを作成しておいて下さい。

1. 「wordpress.com」のアカウントを取得
2. 「Jetpack by WordPress.com」をインストール
3. 「Photon」機能をONにする

設定の必要もなく、「Photon」を有効化するだけで機能します。

注意点としては、一度キャッシュされた画像は自分で削除することはできません。画質が劣化します。

関連記事表示のプラグイン

記事の下に関連記事を表示できるプラグインです。その記事に関連する記事の候補をユーザーに表示することで、次の記事にユーザーを誘導する役割があります。関連記事を表示する機能が標準で備わっているテーマもあります。お使いのテーマに機能がない場合は、インストールしてみてください。

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最初の基本設定やプラグイン導入の解説は以上となります。

WordPress本体とプラグインの更新

最後にWordPressの更新とプラグイン更新の注意点を書いておきます。

WordPressのバージョン更新

1. バージョンアップする前には必ずバックアップをとる。
2. 最新版リリースの通知が表示されてもしばらく様子をみる。
3. 更新時はプラグインを全て停止する。特にキャッシュ系プラグインは必ず停止してください。

プラグインの更新

1. 更新前にレビューをチェックする。更新後に動作不良となることもあります。
2. プラグインには相性がある。相性の悪いプラグインが不具合を引き起こすこともあります。
3. プラグインのダウンロード、インストールは公式ページより行う。

これらを守ることで不具合やトラブルが少なくなります。便利なプラグインですが、入れすぎるとCPU負荷の原因にもなります。必要最低限なものだけを入れて、定期的に見直すことでより快適に使うことができます。良いコンテンツを作成して、みんなに見てもらいましょう。

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